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薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業No.2(2022年)

ニュースの要点

日本医療機能評価機構は4月6日、薬局ヒヤリ・ハット事例収集・分析事業「共有すべき事例」2022年No.2を公表した。共有すべき事例として以下の3事例が掲載されている。

  1. 同姓の患者が来局/交付時の患者間違い
  2. 疾患により用法・用量が異なる薬剤/付き添い人に確認し投与量が変更
  3. 電子薬歴システムのアラート/同効薬の併用禁忌のため削除

詳細は以下の資料をご確認ください。

出典:日本医療機能評価機構ホームページ
http://www.yakkyoku-hiyari.jcqhc.or.jp/pdf/sharing_case_2022_02.pdf

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