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2025(令和7)年 国民生活基礎調査の概況【厚労省】

厚生労働省では、「2025(令和7)年国民生活基礎調査」の結果を取りまとめ公表した。 

国民生活基礎調査は、保健、医療、福祉、年金、所得などの国民生活の基礎的事項を調査し、厚生労働行政の企画、立案に必要な基礎資料を得ることを目的に、1986(昭和61)年を初年として3年ごとに大規模な調査を、その間の各年は調査事項と対象世帯の少ない簡易な調査を実施している。 

2025(令和7)年は、14回目の大規模な調査の実施年に当たり、6月に世帯票・健康票は約30万世帯、介護票は約7千人、7月に所得票・貯蓄票は約2万8千世帯を対象として調査し、世帯票・健康票は約18万8千世帯、介護票は約5千人、所得票・貯蓄票は約1万7千世帯を集計した。

出典:厚生労働省ホームページ(https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/k-tyosa/k-tyosa25/dl/13.pdf

以下、厚生労働省より(2026年7月15日)
調査の概要
2025(令和7)年 国民生活基礎調査の概況
※時間の経過とともに、出典元の資料が閲覧不可能になった場合は、リンクで飛べなくなります。ご了承ください。

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